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外務省ウズベキスタン地域情勢トップページ

ウズベキスタン共和国 (英語)

外務省の出すウズベキスタンの基本情報を始め、
危険地域の情報など。

充実したウズベキスタンのサイト。(英語)
基本情報はもちろん旅人にも役立つ情報もあります。

JICA(ジャイカ・国際協力事業団)のウズベキスタン基礎情報

国際協力をするジャイカのウズベキスタンへ
派遣された方が書いています。

ウズベキスタン大統領府 (英語)

ウズベキスタン政府のサイト (英語)

私がリンクを張らせていただいている方のウズベキスタン旅行記のあるサイト↓

のこのこ旅の
情報ノート

Ukky
Kingdom

AkihiroさんとAtsukoさんのサイト。
旅行記と写真がとても見やすい構成に作られています。

イスラムの国々の情報が充実したのこのこさんのサイト。
ウズベク情報も詳しく載ってます。

透き通った感じのするharuneさんのサイト。
とてもステキなサイトです。

mustafaさんのサイト。私の一月前にウズベクへ行かれました。
旅先で気になったものをこだわって書かれていて面白いです。

写真がうつくし〜いbaikbaikさんのサイト。
キルギス編もオススメです。私と同時期の旅です。

ウズベキスタンは大きなユーラシア大陸のずっとずーっと中にある国。
周りには同じように旧ソビエトから独立を果たした中央アジア諸国。

長い歴史の中で、ウズベキスタンはシルクロードの中継地として、
その歴史を刻んできた国。
中国の影響を受けながら、ソビエトの支配を受けながら、
たくさんのイスラム教徒が作り出す町には、キラキラと輝く
イスラムの青いタイルの景色と、美しさに圧倒されるモスクが並ぶ。

通貨と物価

ホテルと
外国人登録
(レギストラーツィヤ)

スザニ

都市間の移動

おみやげ

tashkent
khiva
bukhara
samarkand

旅程  13th-21st Aug,2004

1日目
    アシアナ航空にて名古屋を出発
    ソウル乗り換え タシケントへ
                      タシケント泊
2日目
    翌日のヒワ行き飛行機のチケットを購入
    社会主義の面影の町、タシケントを歩く
                      タシケント泊
3日目
    タシケントから朝の便でヒワへ
    世界遺産の中で過ごす一日
                         ヒワ泊
4日目
    ヒワからに別れを告げ、
    午後乗り合いバンでブハラへ、深夜到着
                        ブハラ泊
5日目
    ブハラを堪能、しかし残念ながら
    夜、サマルカンドへと列車の旅
                    サマルカンド泊
6日目
    ずっと憧れていた「サマルカンド」
    シルクロードの中継地で過ごす時間
                    サマルカンド泊
7日目
    サマルカンド2日目
    のんびりをした時間が流れる。
                    サマルカンド泊
8日目
    サマルカンドに別れを告げる。
    午後、シェアタクシーでタシケントへ
    夜の便でソウルへと飛び立つ
                         機内泊
9日目
    ソウルの空港でちょっとハプニング
    夕刻、無事名古屋へ到着

ウズベキスタンへ!

ブハラへ

ウズベキスタンで
食べる
(2n)

私のウズベク旅行記
旅の終わり

ちょっとだけ出鼻を
くじかれたけれど、
ステキな出会いも
ありました。

ロシアの面影の残る
中央アジア最大の
オアシス都市
タシケント

世界遺産の城壁都市は
土色の町にまぶしい空
がよく映える
ヒワ

ハプニングが
今はもういい思い出の
ブハラへの道のり

独自性と誇りを持った
文化都市
ブハラ
スザニの町

シルクロードの交差点
サマルカンド
その響きだけで訪れる
理由は十分

ロシアの香りのオアシスタシケントへ
ウズベク人の町ヒワへ
ブハラへの道のり
文化都市ブハラ1

ちょっと騒いで、
子供に戻ったような時間
だった。鉄道の旅。

サマルカンドへ

サマルカンドへの道のり

ウズベキスタンは2度も訪れられています。
そして、周辺の中央アジア諸国の旅行記も楽しめます。

バナー
シルクロードの交差点サマルカンド へ

私の感じた
ウズベキスタン

メリ色ウズベキスタン旅行記