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ラオス ルアンパバン  080730〜
古都ルアンパバンを見下ろす山プーシーから。
緑豊かなルアンパバンの町はこの景色さながらに
旅人が足を留める癒しの町。
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アルゼンチン ブエノス・アイレス  080405〜
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ブラジル リオ・デ・ジャネイロ  080602〜
有名なタンゲリア(タンゴのライブハウス)エル・ヴィエホ・アルマセン
見所あふれるショーの一幕にうっとり。
コパカバーナのビーチ。
世界一美しいといわれるリオの海岸線。
鮮やかな日差しの下、白い砂浜と自由な人の姿が続く。
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アルゼンチン バルデス半島  080205〜
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アルゼンチン イグアスの滝  080309〜
アルゼンチンの世界自然遺産バルデス半島で。
さわやかな陽の光ととつめたい海風の中、
気持ちよさそうに目を細めるかわいいマゼランペンギン。
世界三台瀑布といわれるイグアスの滝。
ジャングルの自然を生かしたアルゼンチン側の一角から。
正面には観光の桟橋、下には滝を浴びるボート。
訪れた全ての人が滝の迫力に圧倒される。
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インドネシア バリ島ジンバラン   071104〜
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エジプト カイロ イスラム地区にて   071209〜
バリのジンバランにて。崖の向こうには大海原が広がる雄大な自然。
ここで幻想的に照らし出されたけチャック・ダンスを見た。
エジプト、カイロのイスラム地区で。
多くのモスクとミナレット(尖塔)が連立した濃厚なイスラムの街。
歴史の足跡からさまざまな種類のミナレットが存在する。
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シリア タドモールのパルミラ  070808〜
31トルコ マルディン  070917〜
有名なパルミラの遺跡の一角から。繊細なレリーフが美しい。
乾いた大地に遺跡が立ち並ぶ。
トルコ・マルディンのアラブ的な町並み。
町の高台から見えるのはどこまでも続きそうなシリア平原。
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タンザニア ザンジバル島イーストコースト パジェ  070610〜
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タンザニア ザンジバル島ストーンタウンで  070708〜
タンザニア、ザンジバルのイーストコーストで。キレイなインド洋の海。
引き潮で2〜300m先まで歩いていける。黒いのはうに。

タンザニア、ザンジバルのストーンタウン。
教会の前の木陰で先生と一緒に歌を歌う少女たち。
すぐ隣には過去の負の遺産、奴隷貿易の館がある。

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タンザニア サファリへ向かう道で  070321〜
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タンザニア セレンゲティ国立公園  070510〜
タンザニア、サファリに参加。
マニヤラ湖からンゴロンゴロ自然保護区へ向かう道の途中。
タンザニア、ヌーの大移動で有名なセレンゲティ国立公園で。
車の走る道を優雅に渡るマサイキリンの親子。かわいい!!!
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タンザニア ザンジバル島  070121〜
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タンザニア モシ  070224〜
タンザニア、ザンジバル島で。
イスラムの空気が漂う町の各所には
歴史を感じさせるいくつもの教会がある
タンザニア、モシ。
ホテルのテラスからアフリカ最高峰キリマンジャロを臨む
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トルコ イスタンブール  '061015〜
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イエメン サナア  '061120〜
トルコ、イスタンブールのアジア側ユスキュダルで。
仕事に出かけるお父さんを見送るメルジャン。友人セヴィム宅にて。
イエメン、首都サナア。旧市街の入り口であるイエメン門。
門の向こうに広がるのはアラブのおとぎ話のような人々の暮らしと世界。
旅人はこの町に酔いしれる。
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イエメン スラ  '060730〜
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トルコ イスタンブール  '060914〜
イエメン、スラで。あるお店の軒先。
イエメン男性の厳しくも奥行きのある眼差し。
でもね、写真を撮るとにっこりと笑ってくれた3人。
トルコ、イスタンブールの朝、エミノニュの桟橋で。
アジアとヨーロッパを分かつボスポラス海峡が朝日を映す。
朝焼けの向こうに見えるのはアジア側。イスタンブルだけの味わい。
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イエメン カウカバン
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イエメン カウカバン
民族衣装に小さなジャケットを着た少年たちのあまりのかわいさに
カメラを構えると、彼らは私のまねをして身をかがめた。
なんだか大人びた表情だ。
ようやくたどり着いた要塞のような高台の町カウカバン。
入り口では民族衣装を今風に着こなした青年たちが
楽しそうに話をしていた。
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イエメン シバーム近郊 
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イエメン サナア近郊
一緒にヒッチハイクのトラックを待っていたら先に来た反対方向の人たちは
車に乗り込むと私に大きく手を振り気持ちよく去って行った。メリ、ぽつーん
私の乗る乗り合いタクシーの前には特等席に座り楽しく話をする
少年たち。風通しはいいよね。
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トルコ アマスヤ
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カタール ドーハ
昔ながらの趣のあるアマスヤの町。スルタンU・ベヤズット・モスク。
夕焼けをバックに柔らかな光が情緒を増す。
街中でモスクを背景にロータリーに生えるナツメヤシ。
これでもかとたわわに実ったデーツたち。
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スリランカ ピンナワラ
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モロッコ マラケシュ
訪れたのは象の孤児院。大きくてもかわいい子供たち。
人間と自然と、伝統文化の複雑な絡み合いがここにある。
それでも無垢な象たちの姿にはただ感動。
マラケシュのシンボルのひとつクトゥビアのモスクで。
イスラム教徒のみが入ることを許されたモロッコのモスク。
イスラム美術が美しい。
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モロッコ メルズーガ
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トルコ イスタンブール
らくだの背に揺られ道なき道を行くサハラで。
ここには何もなく、何でもある。濃厚な時間。
トゥアレグ族の衣装が空の青に溶け込んでしまいそうだった。
トルコの交易の豊かさを感じるエジプシャン・バザールの店先。
多くの香辛料にさまざまな言葉を話す店員、そして
興味を隠すことなく歩く旅人たち。
 
ウズベキスタン ヒワ
 
クロアチア ザグレブ
土色と空の青にまぶしいほど力強く咲く鮮やかな花。
思わずパシャリ。
時計台から外を見るとクロアチアらしい赤と白の格子をあしらった
聖マルコ教会が見えた。なんてかわいいんでしょう。
 
ギリシア サモス島
 
チリ サンチアゴ(頂き物写真)
トルコ・クシャダスとの国際航路を持つサモス島。
船待ちのひと時を過ごす。
初めてのトルコ旅行で知り合ったチリ人の友人マルセラから。
自宅の窓から見えるアンデスの雪を帯びた頂だそうだ。
 
フィンランド ヘルシンキ
 
ハンガリー ブダペスト
世界遺産でもあるクリミア戦争時の要塞でもあったスオメリンナで。
遠足の子供たちが自由な色使いで絵を書いていた。
歩いていたら、あれ??マンションかと思しきものは
隣のマンションの壁に書かれた絵!おもしろ〜い!
 
トルコ イスタンブール
 
カンボジア シェムリ・アップ
別名ブルー・モスクと呼ばれるスルタンアフメット・ジャミィ。
中は2万枚とも言われるトルコのブルータイルに彩られている。
一番の見所であるアンコール・ワットの中廊にて。
長くまっすぐな中廊の壁には美しい彫刻が施されている。

 

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